2007.07.11 みきわめ、た ? <<22:01
無事、補習を終え。
明日朝から仮免試験受けてくることになりますた……。
緊張や不安は予想外になく、というか、実感がない。
とりあえず寝坊しないようにしよう(最近そればっかり)
なんだか今日は6時半ごろに起こされたんだって。
寝ぼけてたからちゃんとは覚えてないけど、他の部屋から目覚ましのアラームかなんかの音楽が聞こえてきてさ。
もちろん二度寝はしたけど、あまりよくは眠れず。
お陰で今日は午後の授業2つとも爆睡だったZE☆
明日はむしろ起こして欲しいくらいだけどね!
そうそう。
専攻の修士の先輩ですごい見た目キモイ人がいるんだけど、
教授と共同発表とかしちゃう人だから優秀なのは確実なんだけど、
見た目はなんかオタクのサンプルみたいな人なんだよ。
あれ?私が言うな?
とにかく別に悪感情を持ってたわけじゃないんだけど、客観的に見てやっぱりどうがんばっても池面ではない人なんだよね。
その人がさ。
他専攻の修士の方で、モデルか女優か並に綺麗なお姉さんと付き合っているらしい。
( Д ) ゚ ゚
さっき近所のスーパーで見て我が目を疑ってしまった。
シュレック思い出しましたよね。リアル美女と野獣。
改めて先輩をリスペクトしようと思いました。
さて。
今日は空き時間にAとアネゴと学校近くのレンタル屋に行ってたんです。
洋画好きの二人の話を興味深く聞きながら(私はほとんど映画を見ない)サスペンス系のビデオのあらすじを読み漁ってたんですが。
猟奇ものが見たくなる。特にノンフィクションとか、現実の事件に題材をとったやつとか。
って言ったらAにはドン引きされるんですけどね。
うん、ホラーは私も見ないけどさ。
なんて会話をしながら、「ソウ」のパッケージを読んでいたら。
ニセしろたが来た。
久しぶり過ぎてビックリしたwww
明らかに挙動不審になりながらも、Aに「しろた!しろた!(小声)」と報告して、ちょっと横目で観察なんかしてました。
しろたとお友達はアニメコーナーを見てたりしました。
オタクだったらいいのに。
で、次の授業始まるしそろそろ行くかってことになったとき、
偶然しろたたちも店を出て。
少し距離は空いてたものの、彼らはえらく歩くのが遅く、すんごい近くを歩く結果になってしまい。
地声がデカい私の「(しろた)かぁっこいいよねぇ!(*´д`*)」というのが、Aとアネゴ曰く聞こえていたらしく。
しろたが、振り向いて。
私を見て。
m9(^Д^)プギャーって感じで嗤いやがった^^
まぁ前々から気づかれてるだろうとは思ってたけどさ。
しばらく会ってなかったし、髪型も変わったし、覚えられてはないだろうと踏んでたんだけどなぁ……。
……いいもんいいもん……どうせたぶんもう会わないからさ……orz
しかし久々に見たら、また痩せてたような?
髪も黒に戻してて素敵ですた。
明日の試験への瑞兆だと思い込んでがむばります。
たぶん欲しがっているものはとてもシンプルなものなのだ


